原子番号26Blog

ゲームとか雑記、備忘録的な何か

カラットのスキブエンハはマルチスキブ共有の影響を受けるのか?

カーニバル限定キャラ、カラットのスキル「崇高のサファイア」は
チーム内のスキルブーストの数によってエンハンス倍率の変わるスキルです

他のカニ限キャラと違い、スキルブーストはマルチで共有される仕様になっており
チーム内のスキブの数の扱いがマルチの時にフレンド分も加算されるのかなーと
気になったので実験してきました

まだカニ限は一体も引けていませんが、気になったのでガジェットで実験をした結果になります
パーティー構想の参考になれば幸いです

検証動画も後日作成予定

スポンサーリンク

結論から言うとスキブエンハはマルチスキブ共有の影響を受けていませんでした
その他の覚醒エンハンス系も同様で、自チームの覚醒数のみが影響するようです
残念

さすがにカラットのみにマルチのアドバンテージを与えてくるってことはなかったようですね
それでもスキブエンハは安定して倍率を出しやすい気がするので
宝石エンハ組の中では一番欲しいかなぁと思っています

ついでに宝石エンハンス→パスの流れでの倍率計算についての実験もしてきました
これも単純にエンハンスを使ったタイミングで倍率が決定されているようで
パスをした後のパーティが対象覚醒を持っていなくても問題いようです
逆に、パスした先のパーティーの対象覚醒が多くても意味はありません

スポンサーリンク
Updated: 2016年4月14日 — 09:26

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

原子番号26Blog © 2014 Frontier Theme